EST. 2026 — Editorial Archive of Notable Architecture
PORTRAIT

建築家 / Architect

カルロ・ウェーバー

Carlo Weber

ドイツの建築家。ギュンター・ベーニッシュらとともに設計事務所ベーニッシュ&パートナーを率い、戦後西ドイツのモダニズム建築を牽引した。透明性と軽さ、周辺環境との調和を重んじる作風で知られ、1972年ミュンヘンオリンピックの競技施設群の設計に中心的に関わった。

生没
1934 — 2014
国籍
ドイツ
運動
登録作品
1

代表作

Works
データ: Wikidata (Q121251)
ENTRY ID — ARC-0630