EST. 2026 — Editorial Archive of Notable Architecture
PORTRAIT

建築家 / Architect

ゴーシェ・ド・ランス

Gaucher de Reims

ランス大聖堂の四人の棟梁の三人目に数えられる中世フランスの石工。13世紀半ばに活動し、西正面の彫刻装飾を含む部分を手がけたと伝えられる。他の棟梁と同様、その名は失われた身廊の迷宮の記録によって知られるのみで、経歴や正確な担当は判然としない。

生没
国籍
フランス
運動
登録作品
1

代表作

Works
データ: Wikidata (Q3099368)
ENTRY ID — ARC-0936