EST. 2026 — Editorial Archive of Notable Architecture
PORTRAIT

建築家 / Architect

ジャン・タイヤン

Jean Taillens

ジャン・タイヤン(Jean Taillens, 1872–1963)はスイスの建築家。ローザンヌでアルフォンス・ラヴリールと協働し、住宅や公共建築を手がけた。1908年の国際設計競技に勝利したジュネーヴの宗教改革記念碑を、デュボワ、ラヴリール、モノとともに設計した四人の一人である。

生没
1872 — 1963
国籍
スイス
運動
登録作品
1

代表作

Works
宗教改革記念碑
1917 · ジュネーヴ
宗教改革記念碑

スイス・ジュネーヴのバスティオン公園に立つ、宗教改革を記念する全長約100メート…

ENTRY ID — ARC-1290