EST. 2026 — Editorial Archive of Notable Architecture
PORTRAIT

建築家 / Architect

フアン・デ・コロニア

Juan de Colonia

フアン・デ・コロニア(ハンス・フォン・ケルン、1410年頃–1481年)は、ドイツに生まれスペインで活動した建築家。ブルゴス大聖堂の透かし彫りの尖塔で知られ、後期ゴシックをスペインにもたらした。アストルガ大聖堂の当初のゴシック躯体にも、子シモンとともに関与したと推定されるが、帰属には議論がある。

生没
1410 — 1481
国籍
ドイツ
運動
登録作品
1

代表作

Works
データ: Wikidata (Q66464)
ENTRY ID — ARC-0870